キキ環境

再生ソース
CDプレーヤー PIONEER PD-F21 (仕事場常設)・・・・CD-Rの認識が甘くなった→再生できなくなった!のでジャンク箱行き
CDプレーヤー ONKYO C-711M LTD (お気に入り:自宅常設)
SAMSUNG YH820 (携帯プレーヤー):お蔵入り → あまりのヒスノイズに車でも使用せず
Transcend MP860 (携帯プレーヤー):お車入り → 車載専用となる
FiiO X1 (Hi-reso 携帯プレーヤー):最高!お気に入り → 移動用常用
WindowsPC MediaPlayer、AIMP3 + Roland UA-20(USB-DAC)RCA出力(仕事場 常設)
Windows10 + AIMP3 + PC-Coax引き出し(自宅デスクトップPC)
DVE MP3 CDplayer (Line-outあり):昔、MP3が聞けるということでソフマップ店頭で購入
FiiO D3 DAC (海外調達)仕事場常設
白箱DAC改 (海外調達)自宅利用(FiiO D3 より力強い音がする)
リバビリDAC(キット:海外調達)自宅利用(組立簡単。安定動作。)
アンプ付DAC基板 (秋月電子)DAC部のみ使用(お蔵入り)
XMOS+ES9018(海外調達)箱入れも完了し安心して使用(悪魔のような音に魅了。上記他DAC機器(自宅)はまったく使用しなくなった)

音楽ソース
クラシック全般(バイオリンコンチェルトがお好み。Hilary Hahn、julia Fischer、JJ は定番。最近では、Isabelle Faust、Itzhak Perlman を好むように聴いている。)
仕事中のBGMもネットラジオのクラシックチャネルなので9.9割がたクラシック寄り。
以外では最近のご贔屓は、Of Monsters and Men。
たまに、doobie Brothers や Evanescence など。
でも疲れたときは、やっぱり バロック。緊張した体をほぐしてくれる。

使用ヘッドホン
Audio-technica TH-380AV(テスト時最終チェック使用)・・・奥様のPC専用へ強制・・・踏みつけて破損!
Victor HP-S15F(テスト時最終チェック使用)
Victor HP-RX900(制作後使用:お気に入り)
Sony MD-Walkman付属(テスト時最終チェック使用:移動時使用)・・・・・・リタイヤ
Sennheiser MX300・・・・・・・・紛失! 制作後使用:お気に入りだった
audio-technica ATH-AD1000 (制作後使用:お気に入り)
Sennheiser CX400-II BLACK (耳が痛くなるためほとんど使用せず)
audio-technica ATH-C505(FiiO-X1とともに移動用)
SONY  MDR-MA100(奥様のiPAD用に強制連行。あまりのぞんざいな扱いを見てられない)
STAX SRS-3170(念願のSTAX。新たなリファレンスに!)

使用スピーカー
S-F21-W(Pioneer)改: Tw:D220TI(JBL) へ変更+専用ネットワーク

再生機器構成
NEC VersaPro VX-E(KonaLinux4) Jack 経由 deadbeef で再生。音楽専用PCではなくWebブラウザ、メール、GIMP、ファイルサーバーなど様々な用途で使用。

 

制作時のミスからお気に入りの高価なヘッドホンのVCを飛ばしたことがあるので、それ以降、基本的にあまり 高価なも
のは使用していない。残存するお気に入りの唯一のHP-RX900である。飛ばさないよう気をつけている。

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記載していなかったが、audio-technica ATH-AD1000 を購入して以降、制作後メインのヘッドホンはこちらだ。
今では、新モデルが発売され、それは全く次元の違うものと評されている。
機会があれば聴いてみたいが、欲しくなるのも困りもの。
最近、密閉型で耳の奥が痛くなるようになり、そのため長時間のHP-RX900使用が苦である。
以前は、カナル型を長時間すると同じ症状が出た。
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制作のテスト時には、主に秋葉原やHARD-OFFで購入する500円以下のスピーカーを使用。
制作するアンプにもよるが、小出力やヘッドホン・アンプならめったなことでは飛ばない。
飛んでも惜しくないし、耳も傷めないで済む。

ある程度追い込んだところで、能率が高くインピーダンスの低い カナル型ヘッドホンで、ノイズやらもろもろチェックする。
その時、パーツを触ることは厳禁!!  ボチッとノイズで耳も痛いし、バーツのショートでヘッドホンを飛ばすおそれあり。
高価なもしくはお気に入りのヘッドホンをつなぐのは、あくまでも全て制作後がよろしいかと。

最近、歳のせいか高域が聞き取りにくくなっているようだ。ヘッドホンで試してみると20KHz ははるか及ばず、17KHzも
危ない。
ヘッドホンアンプのせいではないようだ。20代の息子には聞こえるようなので。
こんな駄耳になりつつ制作しているので、いつか破常をきたす日が来るのを恐れている。
目のほうは既に破常をきたしつつあり、ハンダごての先が見えない状態になり、表面実装などの最近の細かいパーツ
などは、虫めがねの助けを借りていてもかなりつらい。

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新しい携帯プレーヤーを購入。
これまた、すこぶる調子がいい。
無音時のノイズも無いし、お気に入りのインナー型ヘッドホンとの相性も良く音も格段にいい。

以前使用の携帯プレーヤは車載専用にしてしまった。

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リビングに薄型TVの購入により、これまでのスピーカーを撤去せざるを得なくなった。
到底、これまでの大きなスピーカーを置くスペースは無い。
手持ちの小型SPに交代だ。
このスピーカー、中低域の切れはいいのに高域の張り出しが悪い。そこで使用していたコンプレッション・ドライバーを無理やり乗せた。
それでなくても、低域過多のスピーカーだったのでバランスが良くなった感じがするし、ネットワークの調整ができる
ようになったので、必要に応じて設定値を変更すればいい。
○●○●
コンデンサを新調した。
アンプでも使用している、「赤コン」4.7uFを20個ほど仕入れ、手元の「赤コン」1uF、2.2uF と組み合わせてネットワークのフィルタとして使用。意外と良いみたいで、変な高域のクセが無くなった。
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自宅の照明をLEDにしてみた。
リビングの半分を交換。60W電球式蛍光灯2灯を、7.1WのLED電球 2発。
トイレの40W電球を3.5WのLED電球。
玄関(内)の24W電球型蛍光灯を、3.5WのLED電球。
そこそこの出費だが、これでどのくらい電気料金が変わるのか見ていきたい。

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「LEDが電球の10倍長持ち!」
たしかに、理論上はそうだ。
しかし、我が家はすでに2つのLED電球を交換している。
1つは、点滅が始まり、 1つは、引越しで家具がぶつかり衝撃を与えてしまったらそれっきり。
衝撃に弱いというのは意外だった。
まぁ、東芝とかパナソニックとかのメーカー品ではないのでそのためかな~と、今回も「安物買いの銭失い」と思いあきらめ。
しかし、結局また同じメーカーものを買い足してる。

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一昨年、近くに雷が落ち、でそれまで使用していたオムロンUPSを飛ばし、バッテリーも役立たず状態だったので、もとより修理する気もなく新品を購入して現在に至っている。
ブレーカーが切れずにUPSの方にくるなんて思っていなかったのだが、在ってよかった。
このオムロンUPS、リビングに液晶テレビを購入した際に用心のためと子供部屋のノートPCで使用していたものを剥がして設置したものである。
これが無かったら・・・購入したばかりのテレビが飛んでいた? 考えるだけでゾッとする。
しかも同じコンセントには、HDDレコーダーやPS2もつながっていた。
こんなことがあると、何かしら入れておいた方がいいので安いものをと選んだのが、一番左の写真の無いUPSmni350T YEUP-031MTAで白。
面構えは、お隣の白いYEUP-051MA と同じ。
(※自分の購入したものと写真が異なります。現在ではこの形の商品になったのでしょうか。残念です。)
当時は、¥8,000 ほどだったので、ちょっとは安くなった気配。
その後、今夏は大きな雷騒ぎはない。
静かで安定しているようなので、もう1台追加して、書斎デスクPCのものを交換した。これもオムロンだった。
ダメージは受けていると思うのだが、こちらは動いていた。でも既にバッテリーが寿命だ。

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fewattz のロゴを新しくした。
前々から何とかしたいと思っていて、ようやく重い腰を上げたという感じだ。
目指すは、昔あこがれていたTRIUMPH や Notonのような流れのある懐かしい感じのロゴ。
そして出来上がったのが、今回作成したものだ。
まだまだブラッシュアップしていくつもりだが、方向性としては思ったようなものになった。
使用したツールは、有名なPhotoshopではなく、基板作成でも大いに活躍している Paintgraphics。
価格が安く、だいたいの作業はこれで完結できる。
Super-kid 時代は1万に届く価格だった記憶がある。
いろいろなバージョンが販売されているが、現在使用しているものは「Paintgraphics2 Pro」。
Paintgraphics2 でも機能的には大きく変わらない。

Paintgraphics2
Paintgraphics2 Premium
Paintgraphics2 Premium
Paintgraphics2 Pro

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fewattz のロゴを攻撃的にしてみた。
落ち着いた雰囲気は一転、メタル系ロックバンドのグループのようになってしまったが、飽きるまでこれで行ってみよう。